KabyLake Refresh は短命!? もしかしたら国内メーカーは取り扱わない?

9月までに、4-coreでTDP15Wの「KabyLake Refresh」が第8世代Core iシリーズとして、用意され、来年1月には、「Coffee Lake」が用意される見込みとのことです。世界に1億個程度しか生産しないといわれている「KabyLake Refresh」第8世代Core iシリーズは、3~5か月と非常に短命。MBベンダー内部の方は場合によってはこの第8世代Core iシリーズ用Z370MBを用意しない可能性があるとか!?

現時点でのフォーキャストがパソコンメーカーからエントリーがほぼなく見送る見込みであるという情報もある。はたしてどうなりますか